投稿者
 メール
  題名
  内容 HTMLタグ動画検索<OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR] 単発派遣 旅行ギフト券 徳島の求人・転職 飲食店長崎県 海外旅行保険
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全674件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

NY円、上昇 1ドル=89円80〜90銭、米失業率の上昇でリスク回避

 投稿者:コナン。  投稿日:2009年11月 7日(土)15時42分54秒
  【NQNニューヨーク=海老原真弓】6日のニューヨーク外国為替市場で円相場は上昇。前日比85銭円高・ドル安の1ドル=89円80〜90銭で取引を終えた。10月の米雇用統計で失業率が10.2%と、26年ぶりの水準に上昇したことから、投資家がリスク回避に動くとの見方が出た。円は比較的金利の高いユーロなどに対し上昇し、対ドルでも堅調だった。

 朝方発表の10月の米雇用統計では失業率の悪化に加え、非農業部門の雇用者数の減少幅は市場予想より多かった。雇用情勢の改善の遅れから米連邦準備理事会(FRB)が現在の超低金利政策を当面続けるとの見方が改めて強まったことも、円を含めた主要通貨が対ドルで買われる要因となったようだ。この日の円の高値は89円60銭、安値は90円76銭。

 円は対ユーロで3日ぶりに大幅反発。前日比1円45銭円高・ユーロ安の1ユーロ=133円40〜50銭で取引を終えた。米雇用情勢の低迷で投資家がリスクを取りにくくなるとの思惑が広がり、円買い・ユーロ売りが入った。

 ユーロは対ドルで3日ぶりに小幅反落。前日終値の1ユーロ=1.48ドル台後半から1.48ドル台半ばに下落した。この日の安値は1.4814ドル、高値は1.4915ドル。(07:38)
 

米国株、反落で始まる 失業率が10.2%に悪化 金融株が下落

 投稿者:コナン。  投稿日:2009年11月 7日(土)15時34分47秒
  【NQNニューヨーク=海老原真弓】6日の米株式相場は反落して始まった。ダウ工業株30種平均は午前9時35分現在、前日比58ドル42セント安の9947ドル54セントで推移している。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は、同11.66ポイント安の2093.66で推移している。朝方発表の10月の米雇用統計で失業率は10.2%と前月から0.4ポイント上昇し、1983年以来の水準に悪化した。米景気悪化が改めて意識され、売りが優勢となっている。

 失業率は市場予想(9.9%)を上回った。非農業部門の雇用者数の減少幅は前月比19万人と、市場予想(17万5000人)よりも多かった。

 米政府の支援を受けて経営再建中の保険大手アメリカン・インターナショナル・グループ(AIG)は大幅安。朝方発表の7〜9月期決算は最終黒字だった。ダウ平均構成銘柄ではクレジットカード大手のアメリカン・エキスプレス(アメックス)など金融株の下げが目立つ。

 一方、前日夕に発表した7〜9月期決算が大幅増益となったコーヒーチェーン大手スターバックスが高い。金先物相場が中心限月として一時、最高値を更新したことから金鉱大手のニューモント・マイニングが買われている。アナリストの投資判断引き上げが伝わったゼネラル・エレクトリック(GE)が3%超上昇。(06日 23:47)
 

6日の米雇用統計

 投稿者:コナン。  投稿日:2009年11月 7日(土)13時40分21秒
   本日22時30分には市場の最大の注目を集める10月米雇用統計が発表される。非農業部門雇用者数は過去最長となる22ヶ月連続の雇用喪失が見込まれるものの、今年最小の雇用減少幅となる前月比-17.5万人への改善が予想されている。

 一方、失業率は前回9月の9.8%から今回は心理的節目である10%の大台に迫る9.9%への悪化が予想されている。今週水曜日のFOMC では引き続き政策金利を「長期間」異例の低水準に維持する3つの条件を新たに声明に盛り込んだが、その一つに「経済資源の稼働率の低さ」を挙げ、労働市場の低迷に懸念を示すなど、FRBの出口戦略を巡っては雇用環境の改善がカギを握っている。

 また、米景気の持続的な成長に必要不可欠とされる個人消費についても、政策的要因が寄与し第3四半期にプラス転換となったものの、今後も力強いものとなるかどうかは労働市場の回復に左右される可能性が高く、非農業部門雇用者数が予想通り雇用減少ペースの一段の鈍化を示し、本格的な米景気回復への期待感を高めることができるかどうかが注目されるところ。

 また、失業率は今後大台に乗せることが広く見込まれているものの、10%に届いた場合は心理的な重石となることから、その推移に注目が集まる。
 

英中銀金融政策委員会

 投稿者:コナン。  投稿日:2009年11月 5日(木)19時49分33秒
   今夜21時には、英中銀金融政策委員会が金融政策を発表する。今回は、英経済の脆弱性を背景に政策金利の据え置きが確実視されており、市場の注目は資産買い入れプログラムの規模拡大の是非に集まっている。

 前回会合では「資産買い入れプログラムはあと1ヶ月で終了し、規模については検討を続ける」との方針を示したほか、議事録では資産買い入れプログラムの規模据え置きを全会一致で決定したことが明らかとなり、最新の経済予測が公表される11月まで規模を巡る議論を先送りしたことも判明するなど、資産買い入れ完了予定の今回会合が注目されている。

 先月の会合以降、一部英中銀当局者が量的緩和策の解除に前向きな姿勢を示したものの、英経済のリセッション脱却が見込まれていた英第3四半期GDP速報値が予想外のマイナス成長となり、一転して量的緩和拡大観測が再燃。

 今回の会合では、資産買い入れプログラム規模を500億ポンド拡大し2250億ポンドに変更との予想が優勢となっているが、英経済指標が好悪混在となる中、現行1750億ポンドでの打ち切りから、2250億ポンドの次に予想が多い2000億ポンド、そして2500億ポンドまで規模増額をみる向きがあるなどエコノミスト予測もまだら模様となっており、波乱含みの展開が予想される。
 

米経済指標

 投稿者:コナン。  投稿日:2009年11月 4日(水)21時07分55秒
   今夜22時15分には米ADP雇用統計、24時には米ISM非製造業総合景況指数が発表される。今週金曜日に控えた米雇用統計の前哨戦となる10月米ADP雇用統計は、前月比-19.8万人とここ1年余りで最小の減少幅を示すとみられている。

 前回9月は市場予想から下振れし米雇用統計への警戒感を強める結果となったものの、米景気の持続的な回復にとってカギとなる雇用情勢への注目度が高まる中での結果が注目されるところ。

 米ISM非製造業総合景況指数の今回10月の数値は51.5と前回から改善し、2ヶ月連続で景気判断の分岐点となる50.0を上回ると予想されており、引き続き製造業セクターの景気回復が示される中、米景気回復の足かせとして懸念されている個人消費動向を巡って、サービス産業のセンチメントを反映する同指標の結果に注目したい。
 

FOMC・政策発表

 投稿者:コナン。  投稿日:2009年11月 4日(水)21時06分53秒
   日本時間明朝午前4時15分頃には米連邦公開市場委員会(FOMC)が金融政策を発表する。前回9月のFOMCでは引き続き「政策金利を長期間にわたり異例の低水準に維持」との認識を示しており、今回も政策金利は0.00〜0.25%に据え置き、事実上のゼロ金利政策を継続すると見込まれている。

 しかし、先月に欧米紙が「“長期間”にわたり低金利を維持するとの低金利長期化を示唆した文言が変更される可能性がある」と報じたこともあり、今回FOMCで「長期間」という「時間軸」を巡る文言が最大の焦点に急浮上するなど、市場はFOMCの金融スタンスを探るべく声明文の一字一句に注目している。

 先行きのインフレ懸念の高まりを警戒し、今回FOMCで出口戦略のタイミングなど政策スタンスに変更があるとみる向きがある一方、労働市場の低迷に伴う景気回復ペースの持続性を巡る懸念、商業用不動産市場の不振深刻化、金融システムの脆弱性、足元のインフレ圧力の落ち着きなどから、FRBの見解に変更はなく文言は据え置かれるとみる見方もあり、「長期間」との文言を用いて引き続き低金利長期化を示唆するか否か、「時間軸」を巡って憶測が交錯する中での声明文の内容が注目されるところ。
 

メールです

 投稿者:ひまわり  投稿日:2009年11月 3日(火)21時28分18秒
  =091103=


         重要指標発表に伴う相場変動に関して
----------------------------------------------------------------------

平素は、ひまわり証券に格別のご高配を賜り誠にありがとうございます。

昨今の相場状況ですが、11月1日(日)、米金融大手CITグループが懸念
されていたとおり、連邦破産法に基づく会社更生手続きの適用を申請いたしま
した。これを受けて金融不安が再燃し、マーケットでは、リスク回避志向が台
頭。11月2日(月)は、ドル円、クロス円が下げ幅を拡大して取引が開始さ
れました。一方、先週発表された米経済指標(シカゴ購買部協会景気指数、四
半期GDP等)は、事前予想を上回る好結果となるなど、好悪の材料が入り乱
れる先行き不透明な状態が続いております。

このような状況の中、今週後半には下記重要指標の発表を控えております。あ
らかじめご確認いただき、急な相場変動には十分ご注意いただきますようお願
いいたします。


【2009年11月4日(水)発表の重要指標】

◆豪小売売上高−9月◆
※発表予定日時:2009年11月4日(水)09:30
→前回数値:0.9%
→事前予想:0.5%

・豪小売売上高−3Q
→前回数値:2.0%
→事前予想:−0.5%

◆米ADP雇用統計−10月◆
※発表予定日時:2009年11月4日(水)22:15
→前回数値:−25.4万人
→事前予想:−19.0万人

◆米ISM非製造業景況指数−10月◆
※発表予定日時:2009年11月4日(水)24:00
→前回数値:50.9
→事前予想:51.6

◆FOMC(連邦公開市場委員会)政策金利◆
※発表予定日時:2009年11月4日(水)28:15
→前回数値:0.25%
→事前予想:0.25%


【2009年11月5日(木)発表の重要指標】

◆BOE(英中銀)政策金利◆
※発表予定日時:2009年11月5日(木)21:00
→前回数値:0.50%
→事前予想:0.50%

◆ECB(欧州中銀)政策金利◆
※発表予定日時:2009年11月5日(木)21:45
→前回数値:1.00%
→事前予想:1.00%

◆トリシェECB総裁記者会見◆
※発表予定日時:2009年11月5日(木)22:30


【2009年11月6日(金)発表の重要指標】

◆加雇用統計◆
※発表予定日時:2009年11月6日(金)21:00
・失業率−10月
→前回数値:8.4%
→事前予想:8.4%

・雇用ネット変化率−10月
→前回数値:3.06万人
→事前予想:1.00万人

◆◇◆米雇用統計◆◇◆
※発表予定日時:2009年11月6日(金)22:30

・非農業部門雇用者数変化−10月
→前回数値:−26.3万人
→事前予想:−17.5万人

・失業率−10月
→前回数値:9.8%
→事前予想:9.9%


【経済指標 予測&速報】※指標の事前予想や前回数値をご覧いただけます▼
http://sec.himawari-group.co.jp/report/weeklycalendar/
※事前予想の数値は、指標発表までに変更する場合があります。

掲載した経済指標および『米雇用統計』は、常にマーケットの注目度が高い指
標ですが、昨今の相場状況から、米国をはじめとする各国の経済状況を見極め
る上で、今回は、特に注目が集まっております。

事前予想と結果が乖離した場合、大きな相場変動に繋がる可能性がありますの
でご注意ください。

お客様におかれましては、お取引のチャンスを逃すことのないよう、また、大
きな相場変動に備えていただきますよう、ご入金手続きや既にお持ちのポジシ
ョンの調節等、お早めにご準備いただくことをおすすめいたします。
 

(無題)

 投稿者:コナン。  投稿日:2009年11月 3日(火)09時38分23秒
   欧州市場では、「英銀大手RBSが資産保証スキームへの参加で英財務省と合意間近」との報道を受けて同社株が急落し、英金融システム不安が蒸し返されたことから、対ドルは1.6335付近、対円も147.00円付近まで下落。また、ユーロやスイスフランに対しても大幅安となったことが影響した。

 なお、英製造業PMIは53.7と予想の50.0を上回ったものの、影響は限定的となった。しかし、NY市場では強い米景気指標を受けてNYダウが一時前週末比140ドルあまり上昇し、株安連鎖懸念が後退したことを背景に、対ドルは1.6435付近、対円も148.90円付近へと急反発した。

 NYダウはひとまず前週末比プラス圏を維持して引けたものの、金融セクターの不透明感からリスク回避ムードも残っており、高リスク通貨を買い進む意欲は弱いとみる。今週木曜日の英中銀金融政策委員会では資産買い入れプログラム規模を500億ポンド増額するとの見方が強まっており、今日、明日はさらに下値を試す可能性も捨て切れないだろう。戻り売りスタンスを継続したい。

【予想レンジ】 ポンド/ドル 1.6250-1.6480 ポンド/円 146.30-150.80 ポンド/スイス 1.6570-1.6860
 

今週の見通し・為替 円、方向感に乏しく

 投稿者:コナン。  投稿日:2009年11月 1日(日)19時13分24秒
   今週の円・ドル相場は方向感の乏しい展開になりそうだ。世界的な景気回復期待を背景に、ドルが高金利通貨などに対して売られる傾向が続いている。ただ年末が近づき海外ファンドがドルの売り持ち高を解消する動きも出やすい。市場参加者の予想は1ドル=88円50銭〜93円となっている。

 先週は米長期金利が上昇したことを受け、国内の投資家が日米金利差の拡大を意識して円を売ってドルを買い、円は92円台まで下落する場面もあった。

 今週は3〜4日に開かれる米連邦公開市場委員会(FOMC)が焦点になりそうだ。声明で利上げの前倒しを示唆する内容が出てくれば、米長期金利が一段と上昇し、円売り・ドル買いが活発になる展開もあり得る。その一方で、6日発表の米雇用統計が予想よりも悪い内容になれば、ドルが売られる可能性もある。

 3日は豪中銀金融政策委員会も予定されている。市場では0.25%の利上げが予想されているが、上げ幅が0.5%になるとの見方も一部にある。4日発表の10月の米サプライマネジメント協会(ISM)非製造業指数も注視されそうだ。(18:00)
 

【市況/通常市況】 ポンド軟調、ポンド円は150.15円まで下値拡大

 投稿者:コナン。  投稿日:2009年10月30日(金)19時23分0秒
  2009/10/30 19:20

 ポンド円が下落。ドル円に上値の重さが見られるなか、ユーロポンド経由でのポンド売りの影響から、ポンド円は150.15円まで下値を拡大。ユーロポンドは0.89891ポンドまで上ぶれる展開となっている。
 19時19分現在、ドル円は90.89円、ポンドドルは1.6525ドル、ポンド円は150.23円で推移。


提供元:株式会社T&Cフィナンシャルテクノロジーズ


 現在、34万ポンドのショートポジションをキープ中です。これから、どうなりますやら。
 

以上は、新着順1番目から10番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
/68 


[PR] マンション売却 高速バス コスチューム マヨネーズ